2008年02月18日更新
TOP > 教会
教 会 <神のみからだの働き>

リバイバル、海外宣教、神学校、出版...

また、御子はそのからだである教会のかしらです。
御子は初めであり、死者の中から最初に生まれた方です。
こうして、ご自身がすべてのことにおいて、第一のものとなられたのです。

コロサイ人への手紙 1:18

教会とは、イエス・キリストをかしらとする神のみからだです。
教会の真の主任牧師は神、イエス・キリストであり、私たちはそのお方に聞き従い、
信仰の歩みを全うしていきます。


教会について、さらにくわしく学びたい方は、

主の十字架クリスチャンセンターの総合ホームページから
<クリスチャンの方はこちらからどうぞ>
<教会>
とたどってください。


各教会の牧師・連絡先こちら

主の十字架クリスチャンセンター 組織図 (2006.11.25 現在)


      (神)
       
       ┃

    責 任 長 老 会 (責任長老)パウロ秋元牧師、イザヤ木原真牧師
       ┃     (責任長老補)パウロ弓野牧師、ペテロ永藤牧師、パウロ北野牧師
       ┃

      長 老 会
       
       ┃

      教 会 各地域の各教会については、東京アンテオケ教会のリンクページへ
       ┃
       ┃
┏━━━━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓


・関 東(24教会):パウロ秋元牧師(責任長老)*

・北海道(10教会):パウロ北野牧師(責任長老補)*

東 北(12教会):テモテ小林牧師(長老)*

北 陸(12教会):エゼキエル北島牧師(長老)*

・中 部( 8教会):ペテロ窪田牧師(長老)*

・関 西(8教会):ヨハネ森牧師(長老)*

中 国( 4教会):エリヤ漆間牧師(長老)*

四 国( 7教会):杉澤公夫牧師(長老)*


・九 州(23教会):イザヤ木原真牧師(責任長老)* 小須田恵牧師(長老)*

沖 縄( 5教会):ペテロ永藤牧師(責任長老補)*

・アメリカ:パウロ弓野牧師(責任長老補)*

・ブラジル

・イスラエル

・ヨーロッパ ほか

┗━━━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 
           ┃           
           ┃
┏━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓


▼(出版)
雲の間にある虹出版 (東京本社 全国・世界各地に支局)
・月刊誌「雲の間にある虹」
・ビデオ 『獄中からの讃美』
・本の出版 『御声に聞き従う』『預言』『マンガ日本キリスト教史』


▼(新聞)
み声新聞社 (東京本社 全国70支局と世界各地に特派員)
・「み声新聞」

▼(神学校)
主の十字架神学校 (東京本校 全国40カ所以上)

▼(祈祷院
・群馬(渋川)ベネディクション祈りの家(近藤)
・千葉(丸山)南房総祈りの家(テモテ小林)


(コンピュータ会社)
アストン


▼(ゴスペル)
荒地に川ミュージック

▼(映画)
映画ミッション

▼(海外宣教)
聖所から流れ出る水ミッション
・7部門
イスラエル部門、ヨーロッパ部門、アフリカ部門、中南米部門、中東部門、北米部門、アジア部門
・祈りのネットワーク
ミッションパートナー
・海外教会/派遣宣教師
・海外教会援助
孤児院(ルーマニア、インド、ケニアなど、5カ所)
他教会(インド、フィリピン、ポーランド、ユーゴ)
短期宣教チーム派遣(アジア9、ヨーロッパ6、アフリカ2、北米2、南米2、ほか)

・海外における出版
『獄中からの讃美』出版(カンボジア、ベトナム、中国、ミャンマー、ユーゴ、イスラエル)
雲の間にある虹(海外)
み声新聞(海外)
ミッション誌(日本語版・英語版)


▼(孤児院)
・礎の石 孤児院
カンボジア孤児院:ルツ前田宣教師
フィリピン孤児院:エディ・エミア牧師
ブラジル孤児院
ガーナ孤児院
ザンビア孤児院


┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 



主の十字架クリスチャンセンターとは

 主の十字架クリスチャンセンター(TLCCC)は、
神を信じ、主の主任牧会の中で、祈り聞き従い、
聖書どおりに、
預言やいやしなどの御霊の賜物(カリスマ)の働きを通して、
しるしと不思議のみわざを求め、
終末のリバイバル(魂の大収穫・救い)に備えることに召された
福音と聖書信仰に立つ
プロテスタントの聖霊派のカリスマ教会(キリスト教会)で、
イエス・キリストを礎石とし、
使徒、預言者、伝道者、牧師、教師の
五職の使徒団(アジアの使徒団)の形成に向かう
新約教会です。

主の十字架クリスチャンセンターの立つ信仰の立場

聖書(旧新約聖書66巻)は、神の霊感によって書かれた誤りなき神の言葉であり、
この書が信者の信仰生活の唯一の基準である。

神は永遠にして聖であり、
父、子、聖霊の三位一体の神である。

人間は神に対して罪を犯し、
神との交わりから堕落してしまい、霊的に死んでしまった。
すべての人は生まれながらの罪人である。

イエス・キリストは、私たちの罪の身代わりとなり、
十字架に掛かって死に、葬られ、
三日めに復活して、天の右に着座された。
そして、もう一度この世に来られる。

人はイエス・キリストを信じ、
悔い改めることにより、
新生を体験する。
それは、ただ神の恵みによる。

教会はキリストのからだであり、
この世から召し出された信者によって構成される。
礼典を守り、伝道に励む。

教会には、5つの務めと賜物が与えられている。(使徒、預言者、伝道者、牧師、教師)
また、実際的な賜物と9つの賜物(1コリント人12章)は、
キリスト者を通し、5つの務めの秩序の内にあって、
キリストのからだを立て上げる神の道具となる。


主の十字架クリスチャンセンターの沿革

リバイバルがおこることを主に語られ、その召しを受け、
1984年4月1日より、主の導きにより国分寺市にて開拓教会としてスタート。
現在、国内に96教会、海外に12教会を有している。(2001年現在)
クリスチャンセンターという名称は、ここから多くの場所に派遣されていくという示しからつけられた。
リバイバルにおける国内、海外宣教に召しがある。


-> くわしくは、主の十字架クリスチャンセンター総合ホームページをご覧ください。


 海外宣教出版、国内外の教会設立などに召され、
神学校預言者学校など
奉仕者、献身者の聞き従いの訓練と建て上げ、
リバイバルの器の養成にも召されています。

-> 主の十字架クリスチャンセンター総合ホームページ




   

 
また、神は、
いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、
いっさいのものの上に立つかしらであるキリストを、
教会にお与えになりました。
教会はキリストのからだであり、
いっさいのものを
いっさいのものによって満たす方の
満ちておられるところです。

エペソ人への手紙 1:22-23





Copyright 2000 -2005
The Lord's Cross Christian Center Hokuriku Area.